新河岸腎クリニック

職員紹介

新河岸腎クリニック院長

医療法人瑞友会 新河岸腎クリニック 院長 新庄 仁美

新河岸腎クリニック 院長 新庄 仁美

透析医療にかかわるようになってもうすぐ15年、これからも患者さんの透析ライフが安全かつ正確性を維持し、また一人一人の患者さんにとって満足と納得の行くものになるようにお手伝いをしたいと思っています。

略歴

1990年 京都府立医科大学卒業
1997年 医学博士号取得
麻酔科標榜医
日本外科学会認定医

新河岸腎クリニック副院長

医療法人瑞友会 新河岸腎クリニック 副院長 菅原 壮一

新河岸腎クリニック副院長 菅原 壮一

慢性腎臓病患者の診療を始めて30年近く経っており、現在も埼玉医科大学病院腎臓内科で週一回外来診療を行っています。患者さんにいつもお話するのは「慢性腎臓病とうまく付き合っていきましょう」とお話しさせていただいています、昨年ラジオ番組でも慢性腎臓病とうまく付き合う方法について話させていただきました。腎機能の程度もさまざまですが、血液透析治療を行っている患者さんも同様に慢性腎臓病とうまく付き合っていくことが大切だと思います。新河岸腎クリニックは血液透析に特化した医療施設です。患者さんが血液透析治療を行っていくうえで、自分自身の経験を最大限に生かして、患者さんに寄り添い、生活の質をよくする医療サービスを提供したいと考えています。

略歴

1984(昭和59)年 埼玉医科大学卒業
2002(平成14)年  医学博士号取得(埼玉医科大学)
2017(平成29年)  埼玉医科大学 腎臓内科 客員教授
新河岸腎クリニック 副院長

日本透析医学会 専門医 指導医
埼玉透析医会 幹事 
埼玉県透析医学会 幹事 

臨床工学技士長

技士長 小林 浩二

当院では開院当初より透析液の清浄化に取り組み、2012年よりオンラインHDFを開始しています。
現在5名の臨床工学技士が勤務しており、よりよい透析医療を提供できるよう、医師、看護師、臨床検査技師、管理栄養士と連携を取りながら業務を行っています。

看護師長

看護師長 清野 雅子

透析は、週三回受けなければならない治療です。
それは、患者さんには大変な負担だと思います。
そのような中で、少しでも楽しく通院し、治療を受けられるお手伝いができるよう、スタッフ一同日々頑張っています。

施設概要

所在地埼玉県川越市大字下新河岸39-1
TEL049-249-6550
FAX049-249-6551

診療時間

月・水・金午前の部9:00-14:00
午後の部14:00-20:30
火・木・土午前の部9:00-14:00

交通アクセス

電車をご利用の場合

● 東武東上線「新河岸」駅より徒歩約7分

車をご利用の場合

● 川越街道新河岸駅入口交差点より約10分
● 国道254号 木野目(北)交差点より約10分
● 駐車場完備